哀悼

羽田空港のラウンジで午後2時46分を迎え、そこに居合わせた人たち全員で黙祷を捧げました。


何故か、黙祷中、左の耳がずっと痙攣していました。

まるで生きていることを確かめるように。


3.11の犠牲者の方々のご冥福をお祈り申し上げます。

ご遺族の方々に哀悼の意を表します。

被災された方々と被災した街の一日も早い復興をお祈り申し上げます。